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2010.02.18  ハーフパイプ、国母、青野、共に決勝進出へ

服装の一件以来、注目が集まる国母選手。決勝進出を決めました。

 【サンスポ】バンクーバー冬季五輪スノーボード男子ハーフパイプ(17日=日本時間18日、サイプレスマウンテン)予選が行われ、服装問題で一躍注目された国母和宏(21)=東海大=と09年の世界選手権で優勝した青野令(19)=松山大=が決勝進出を決めた(写真は国母選手)。

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予選2組で滑った国母は、1回目42.1点、2回目は42.5点を出した。青野は予選1組で43.1点の2位だった。 2組には日本人選手が3人滑り、工藤洸平(20)=シーズ=は37.1点の7位で準決勝へ進んだ。村上大輔(26)=クルーズ=は23.5点で予選敗退となった。 1組のトップはトリノ五輪金メダリストのショーン・ホワイト(米国)。1回目に45.8点を叩き出した。2組の1位はペートゥ・ピロイネン(フィンランド)で45.1点だった。

投稿者 大塚矯正歯科クリニック (09:39) | PermaLink
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