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2010.02.02  日テレ・宮崎アナ復帰(顎関節症で)

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日テレ宮崎アナが、顎関節症から復帰のようです。それにしても長くかかりましたね。まだ、完治ではないようですが、。。 噛合わせに問題がありそうです。 【報知】顎(がく)関節症の治療のため休養していた日テレの宮崎宣子アナウンサー(30)が1日、仕事復帰した。
 2002年入社の宮崎アナは「ラジかるッ」司会を中山秀征と務めるなど活躍。明るいキャラクターで人気を集め、4本のレギュラー番組を抱えていたが、あごの関節周辺に異常が生じる顎関節症を患い、昨年6月10日から治療に専念していた。
 顎関節症は「あごのつけ根が痛む」「口を開けづらい」「あごを動かすと音がなる」などの症状が主で、男性の約1割、女性の約2割に疑いがあるといわれる。
 「歯ぎしり」や「食いしばり」など、あごの筋肉が過度に緊張することが原因とされ、治療法はマウスピースを装着する「スプリント療法」や外科治療などがある。
 同アナはこの日、約8か月ぶりに出社し、デスクワークをこなした。同局の総合広報部は「治療を継続しておりますので、今後の担当番組などについては未定です」と説明。当面は仕事と治療を並行して行っていく方針で、番組で元気な姿を見せるのはもう少し先になりそうだ。

投稿者 大塚矯正歯科クリニック (12:46) | PermaLink
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